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法人設立は単なるスタートです

法人設立の依頼をたくさん頂きます。設立はあくまで手段です。まず弊社がお客様にお伝えするのは「本当に法人設立する必要があるのか」ということです。 意外に、「個人事業で済んじゃう」とか「既存の事業体を使える」なんてことも多いです。

いざ設立となれば、いかに楽に設立手続を終えるかが大事です。設立過程は一切お金を生まないので、さくっと終わらせることが肝要です。

お客様が自ら手続きされる場合には以下のような差が生じますが、最も勿体ないのは「お客様の時間と手間」です。設立前には何かと準備に忙しいもの。まずは営業面に注力して頂きたく考えています。


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弊社で設立をお受けする場合は、まずは長期的スパンでの事業活動をヒアリングし、設立時点で取り込める対策をまず検討します。あとは全てお任せ下さい。 会社設立は、事前の検討に90%の力を注ぎます。手続は単なる事務作業で10%のパワーで粛々とこなすのみです。

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