税理士事務所の特徴

東京の訪問介護

ケアマネージャー・訪問介護事業に携わる経営者をサポートします

ケアマネ・訪問介護事業・デイサービス事業は一時の優遇時代から考えると冬の時代が近づいたとも言われています。中小のケアマネ・訪問介護事業者の皆様の声を総合しても、決して甘い経営環境にないことも事実です。
しかし、ケアマネージャーの皆様を必要としている利用者は今後も増加していくことでしょう。社会的に必要不可欠なサービスの継続を弊社なりにサポートできればと考えています。 弊社内にも社会福祉士の有資格者がいるような関係で、現場の大変さも十分に分かっているつもりです。
そして、ケアマネ・訪問介護事業者・デイサービス事業の皆様を専門とした税理士事務所を運営していくなかで気づく情報なノウハウや情報はクライアントの皆様に還元していっています。一緒になって日本の未来のために頑張っていきましょう。

経理の無駄を省く!自社経理にも社外経理にも対応!

領収書や通帳が溜まっていくとブルーになるものですね。溜まる前に処理してしまうのが一番です。
会計には、社内経理(=経営者やスタッフの誰かが会計ソフトへの入力を行うこと)、社外経理(=領収書や通帳を丸投げして会計ソフトへの入力を外注すること)の2パターンがあります。

いずれかの方法について、経営者のお気持ちを最大限に受け止めて、弊社の経験則を伝えた上で最初の段階で決定しています。
社内経理の場合には会計ソフトへの入力方法のご指導をかなり丁寧に行いますし、社外経理の場合にはコストパフォーマンスの高い外注先への業務依頼を行います。また全体を通して経理の無駄を徹底的に洗い出し、効率化を心がけています。

給与計算等を含めたケアマネ経営全ての業務に対応可能です

ケアマネ・訪問介護事業・デイサービス事業の最大の特徴は人件費計算のボリュームが膨らむこと。登録スタッフの方々を含めるとかなりの処理量を求められるケースも多々あります。 幣所内には社会保険労務士も在籍しており、労務関係(給与計算・社会保険・労働保険)の業務や相談に低価格でお受けしています。

まずはどんなことでも経営者自らでお悩みにならずにご相談下さい。利用者のことを第一義的に考える経営者であってほしいので、ややこしい管理業務は効率化できればと考えています。

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